今日も妙な夢ベスト5のお話 【過去記事】

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こんばんわー! 管理人は毎日夢を見るのですが、昨日の日記にも書いた様に妙な夢が多い!

今日お話するのは小さい頃見た夢のお話です、とっても不思議な夢だったので良く覚えているのだ!

あれは私が4歳くらいの頃の事でした….

妙な夢

第4位:閻魔さま

私が寝るとすぐ妙な夢を見たのです、それは真っ暗闇の洞窟のようなところを歩いているというもの

洞窟の先にはロウソクがたくさん灯っていて、そこはちょうど小さなドームみたいになっているのです

ドームの奥には大きなおじさんがいて、怒っているみたいな感じがしました

私がそのおじさんの前に進んでいくと、おじさんがこう言いました

「私は閻魔大王、お前はこれからやらなければならない事がある」

「もしもちゃんとにやらなければ!もにょもにょもにょ….」

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とおっしゃる、私は焦った!「聞き取れねぇ~~~><」

するとそのおじさんはこうも言いました

「もし私の話が嘘だと思っているのであれば、証拠を見せよう!」

「お前が目覚めたら松の葉を枕元に置いておこう」

私は「はぁ…」

みたいな感じだったのですが

次の瞬間には目が覚めましたのです

ふと枕元を見ると…….

Σ( ̄□ ̄;) 松っ!?

ぎゃーーーーーーーーーっ

という夢だったのです、思えばあの頃から夢と現実の境目がわからなくなったのかもしれませんな….

(実話です!)

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